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平成29年11月の新築着工戸数 5ケ月連続減の8万4703戸

国土交通省が発表した平成29年11月の新設住宅着工戸数は、分譲住宅は増加したが、持家及び貸家が減少した為、全体で前年同月比0.4%の減少となった。また季節調整済年率換算値では同月比1.9%の増加となった。

[総戸数]

〇新設住宅着工戸数は 84.703戸

前年同月比 0.4%減  5ケ月連続の減少。

〇新設住宅着工床面積は 6,711千㎡

前年同月比 1.2%減  5ケ月連続の減少。

〇季節調整済年率換算値では 951千戸

前月比 1.9%増  先月の減少から再び増加。

 

詳しくは政府統計総合窓口/国土交通省よりご確認ができます。⇒建築着工統計調査資料

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平成29年9月の新築着工戸数 8万3128戸(3か月連続減)

国土交通省が発表した平成29年9月の新設住宅戸数は、持ち家、貸家及び分譲住宅が減少したため、8万3128戸(前年同月比2.9%減)となった。

また、季節調整済年率換算値では前月比1.0%の増加となった。

■総戸数

新設住宅着戸数は 83,128戸

*前年同月比 2.9%減  3か月連続の減少。

〇新設住宅着工面積は、 6,584千㎡

*前年同月比 3.9%減  3か月連続減少。

〇季節調整済年換算値では  952千戸

*前月比 1.0%増   3か月ぶりの増加。

 

詳しくは政府統計総合窓口/国土交通省よりご確認ができます。⇒建築着工統計調査資料

 

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